お金教育

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【創造力を価値に】折り紙やイラストで挑戦!子ども起業体験「クラフトショップ」

こんにちは!子どもにお金の仕組みや商売の面白さを伝える体験型マネー教育。「ペットボトル販売」「おもちゃのフリマ」に続き、今回は最も子どもたちの「好き」や「工夫」が光る「手作りの工作・イラストカード(ハンドメイド作品)」を使った出店体験をご紹...
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【アメリカ式お金教育】「レモネード販売」が子どもに最強のビジネス思考を授ける理由

アメリカの夏の風物詩ともいえる「レモネードスタンド」をご存じですか?子どもたちが近所の軒先や公園の片隅で、手作りのレモネードを1杯50セントや1ドルで売っているアレです。映画やアニメなどで一度は見かけたことがあるかもしれません。一見すると「子ども向けのお小遣い稼ぎ」や「可愛らしいごっこ遊び」のように思えますよね。しかし……実はこれ、アメリカ社会に深く根付いた「最強の体験型ビジネススクール」なのです!「たかが1杯のレモネード」とあなどるなかれ。 そこには、大企業のCEOが行っている仕事の根幹とまったく同じサイクルが詰まっています。
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【日本の家庭でできる金銭教育】親子でフリーマーケット出店!子ども主体の「体験型ビジネス」で稼ぐ仕組みを学ぼう

「アメリカの話は魅力的だけど、日本の生活や環境でそのまま再現するのは難しい…」と感じた方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回ご紹介するのが、日本の環境でもすぐに実践できる最高の金銭教育体験、「地域のフリーマーケット(フリマ)やマルシェへの親子出店」です!不要になったおもちゃや手作り品を売り出す小さなブースは、子どもにとって最高の「体験型ビジネススクール」になります。具体的に何を任せ、何を学ばせることができるのか、そのポイントを詳しく解説します。
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【アメリカ式金銭教育】ガレージセールで学ぶ!不要なモノを「価値」に変える、子どもの小さなビジネス体験

これまで、レモネード販売や、草むしり・洗車サービスといった、アメリカの子どもたちが夏休みに挑戦する小さなビジネスについてご紹介してきました。今回ご紹介するのは、より家庭で取り入れやすい、もう一つの超定番な金銭教育です。それが、「ガレージセール(Garage Sale)」です。自宅のガレージ(車庫)や庭を会場にして、使わなくなったおもちゃ、本、服などを売る、この身近なイベント。単なる断捨離と思いきや、ここには子どもが学ぶべき、非常にリアルな「お金の仕組み」が詰まっています。具体的に子どもたちが何を学び、どう成長するのか、その実践現場をご紹介します!
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【アメリカ式金銭教育】夏休みのレモネード販売で、子どもが学ぶ「人生初ビジネス」の仕組み

こんにちは!皆さんは、「アメリカの子どもは夏休みにレモネードを売る」という話を聞いたことはありますか?映画やドラマのワンシーンで見かける、あのおなじみの光景。実は、単なる子ども遊びではなく、アメリカの家庭に根付いた、立派な「起業(アントレプレナーシップ)教育」の場なのです。なぜレモネードなのか?そして、子どもたちはそこから一体何を学んでいるのか?今回は、その具体的な仕組みと、日本で取り入れる際のヒントについてご紹介します。
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「約束を守ると、どうして信頼されるの?」子どもたちが「契約」と「信用」を学ぶ、お金の病院アカデミー第10回授業

「約束を守ると、どうして信頼されるの?」子どもたちが「契約」と「信用」を学ぶ、お金の病院アカデミー第10回授業「明日、貸した本を返すね。」「うん、約束だよ。」子どもたちは毎日のように約束をしています。でも、その約束が社会ではどれほど大切なも...
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「ぼくがお店の社長!?」子どもたちが「会社経営」を体験する、お金の病院アカデミー第9回授業

「会社って、大人が働く場所でしょう?」そう思っている子どもは少なくありません。確かに会社は、大人が働く場所です。でも、本当はもっと大切な役割があります。会社は、お金を稼ぐためだけにあるのではありません。「人の困りごとを解決するためにある」これが、お金の病院アカデミー第9回授業で子どもたちに伝えたい一番大切なことです。今回は、子どもたち一人ひとりが「社長」になり、小さな会社を経営します。これまで学んできたすべての内容を使って、自分たちで考え、話し合い、工夫しながら会社を運営していきます。
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「どうして同じりんごなのに値段が違うの?」子どもたちが「値段の決まり方」を学ぶ、お金の病院アカデミー第6回授業

スーパーへ行くと、子どもがこんな質問をすることがあります。「お母さん、このりんごは200円なのに、隣のりんごは300円だよ。どっちもりんごなのに、どうして?」大人はつい、「こっちの方がおいしいからじゃない?」と答えてしまうかもしれません。もちろん、それも理由の一つです。でも、本当は値段には、たくさんの人の仕事や工夫、思いが詰まっています。今回のお金の病院アカデミーでは、「値段は誰が決めるの?」をテーマに、お金の向こう側にある「価値」について学びます。
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「銀行って、お金をしまっておくだけの場所なの?」子どもたちが「銀行の役割」を学ぶ、お金の病院アカデミー第5回授業

「銀行って、お金をしまっておくだけの場所なの?」子どもたちが「銀行の役割」を学ぶ、お金の病院アカデミー第5回授業「お父さん、お母さんは銀行へ行くけれど、銀行って何をするところなの?」子どもにそう聞かれたら、あなたはどう答えますか。「お金を預...
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「どうしてお手伝いをするとお金がもらえるの?」子どもたちが「働く意味」を学ぶ、お金の病院アカデミー第3回授業

「お父さんは、どうして毎日会社へ行くの?」「お母さんは、どうしてお仕事をしているの?」子どもからそんな質問を受けたことはありませんか。多くの大人は、「お金を稼ぐためだよ。」と答えるかもしれません。もちろん、それも正しい答えです。でも、お金の病院アカデミーでは、もう一歩踏み込んで考えます。「お金は、人の役に立った『ありがとう』のしるし」これが、第3回授業で子どもたちに伝えたい一番大切なことです。